無償でお金くれる人

2022年04月11日

貢いでくれる人の募集に成功した幼馴染が利用したアプリ
無償でお金くれる人ってみんな似たようなタイプの人多いですよね。
人に何かなすりつけるようなところがある、気がする。
つまり、こっちがお金に困って身動きできないのを近くで観察して、それをまるで分析してるみたいな?
貧乏パフォーマンスを見ている観客みたいな?そんな立ち位置でいるのかなって気がする。
だって、無償でお金くれる人に、自分がどんなにお金に困っていて、お金のためなら何でもやるってところを見せてやると、喜ぶんだもん。
私が、お金に困ってウリやってた時の話をしたら、喜んで食いつくように聞いてたよ。
よっぽどそういう話が聞きたいのかと。
無償でお金くれる人にとっては、「貧乏」という言葉自体「冒険」「ロマン」みたいな言葉とセットになって聞こえてるんじゃないかなぁ。
まるで、貧乏でお金に困ってる私みたいな人間に、無償でお金くれる人って受け入れられることで、その貧乏を追体験することによって、何か自分の厄落としができるかのように感じてるところないかな?
ちょっと考えすぎかなぁ。
別に私がお金に困ってるのは、自分のせいだし、自分がダメ男に引っかかっちゃったからだし、誰のせいでもないよ。
その過去のことで今自分がお金に困ってるのも、仕方ないと思ってる。
だけど、それをなんかパフォーマンスの一部かのように面白がられると、なんか違和感あるよね。
別に同情して欲しいとか、共感して欲しいとは思ってない。
だけど、ほんと、動物園の猿見てる感覚じゃない?
無償でお金くれる人にとっては、そのお金で困ってる私らみたいな人間、ただの「面白い生き物」くらいの感覚なんだろうね。
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パトロンの意味

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